フォト

最近のコメント

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 2012年8月 | トップページ | 2014年1月 »

2013年3月

2013/03/31

不祥事 1

 

逮捕の校長 「覚醒剤 自分で使うため」


福岡県の小学校の校長が覚醒剤を所持していたとして高知県警察本部に逮捕された事件で、校長が「覚醒剤を使ったら大量の仕事が一気に片づくようになったので自分で使うために持っていた」などと話していることが、関係者への取材で分かりました。
警察は、校長が覚醒剤を使用するために所持していたとみて調べています。

 

福岡県の春日市立大谷小学校の校長、松原郁弘容疑者(57)は、およそ0.5グラムの覚醒剤を2つの袋に分けて持っていたとして、覚醒剤取締法違反の疑いで今月9日に高知県警察本部に逮捕されました。
警察によりますと、覚醒剤を所持していたことを認めているということです。
関係者によりますと、松原校長は「覚醒剤を使ったら大量の仕事が一気に片づくようになったので自分で使うために持っていた。専門の音楽でも覚醒剤を使うと発想が生まれた」と話しているということです。
警察は、松原校長が自分で使用するために覚醒剤を所持していたとみて調べています

 

NHK ウエブニュース 2014513日7時58

 覚醒剤所持容疑、中学教諭を逮捕 警視庁


自宅で覚醒剤を所持したとして、警視庁渋谷署が、埼玉県所沢市、所沢市立中央中学校教諭、

江野貴也容疑者(32)を覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕していたことが21日、

同署への取材でわかった。

同署によると、江野容疑者は「自分で購入した」などと容疑を認めている。

同署が入手ルートを調べている。

逮捕容疑は20日午前7時50分ごろ、所沢市内の自宅で覚醒剤約0.6グラムを所持していた疑い。

同校によると、江野容疑者は今年4月に採用され、数学の授業を担当していた。

 

2011/9/21 12:53   日経




 覚醒剤使用容疑で小学校教諭ら逮捕 北海道警察 5年生のクラス担任

札幌・白石署は14日、覚せい剤取締法違反(共同使用)の疑いで、北海道小樽市
立桜小教諭、吉成厚人容疑者(38)=札幌市東区=と交際相手の無職、樋口朝美
容疑者(28)=東区=を再逮捕した。
3日に大麻取締法違反容疑で現行犯逮捕されており、吉成容疑者は起訴、樋口容疑
者は嫌疑不十分で不起訴とされた。
 再逮捕容疑は2日、吉成容疑者の自宅アパートで一緒に覚醒剤を使用した疑い。
 白石署などによると、現行犯逮捕された後、樋口容疑者は尿検査で覚醒剤の陽性反
応が出た。吉成容疑者からは反応が出なかったが、一緒に覚醒剤を使用したと認め
たという。同署が入手経路や使用方法について調べを進めている。

 

吉成容疑者は5年生のクラス担任だった。

2014.3.14 16:29


 

64歳元校長、比で1万2千人以上買春 自宅から写真15万枚…児童ポルノ製造の疑いで逮捕 神奈川県警

 神奈川県警少年捜査課などは8日、フィリピンで女児とのみだらな行為を撮影したとして、児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで、横浜市金沢区富岡西、同市立中の元校長、高島雄平容疑者(64)を逮捕した。同課によると、26年間で延べ1万2660人の女性をフィリピンで買春、自宅から写真約15万枚が発見された。

 横浜市教育委員会などによると、高島容疑者は平成23年3月末まで校長をしていたという。

 逮捕容疑は、平成26年1月1日ごろ、フィリピン・マニラ市のホテル内で、13~14歳の女子児童とのみだらな行為をデジタルカメラで撮影し、データを保存したとしている。「間違いない」と容疑を認めている。

 同課によると、高島容疑者は昭和63年~平成26年のまでの26年間で延べ1万2660人の女性をフィリピンで買春。インスタントカメラやデジタルカメラで行為を撮影し、女性ごとに番号を振っていた。高島容疑者の自室からは、写真約15万枚が発見された。「1割くらいが18歳未満だった」と供述しているという。

 高橋容疑者は、昭和63年4月に仕事でフィリピンに滞在後から、年に3回フィリピンに出かけるようになり、買春を行っていた。同課によると、「仕事のプレッシャーが強く、倫理観のたがが外れたときに、より解放感を味わえた」と供述しているという。

2015.4.8 13:18 産経ニュース

http://www.sankei.com/affairs/news/150408/afr1504080013-n1.html

 

偽善者の裏の顔と潜在化の意味を説明する必要はもはやないだろう。

    たまたま表面化したということだ。

    残念ながら教育者の本性はこういうものなのである。

 

学校に子猫5匹「授業に支障」と生き埋めにした教師の“残酷” 生徒に手伝わせ

千葉県船橋市の県立高校で教鞭(きょうべん)をとる30代の男性教諭が3月、生まれたばかりとみられる子猫5匹を校内で発見し、穴を掘って埋めていたことが発覚した。このうち少なくとも4匹は“生き埋め”にされたとみられている。教諭は学校側などからの聞き取りに「対処の仕方が分からなくてやってしまった」「(自分の)田舎ではやっていた」などと説明しているという。子猫を埋める作業を教え子に手伝わせていたことも明らかになり、県警が動物愛護法違反の疑いで捜査する事態となっている。(千葉総局 中辻健太郎)

2015.4.15 11:00 産経ニュース

http://www.sankei.com/premium/news/150415/prm1504150005-n1.html

 

人間同士が殺したり殺されたりは一向に構わない。

 人間はたいした意味もなく殺しあう、あらゆる動物の中でも愚かで最低の生き物なのだが、

これはさすがにだめだろう。

 この狂師を即刻「生き埋め」にすべきである。

 

 

 

 

 

 

 


« 2012年8月 | トップページ | 2014年1月 »