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2015/07/20

百合が原いとう歯科クリニックの場合

 

2015781230分。歯科医院の予約時間である。

1225分医院前の駐車場に到着し、3台分の駐車場のうち真ん中だけが空いている。
両端はワゴン車で、慎重に真ん中に止める。そして警報装置付きのキーをかけた。

医院に入ったとき待合室には3人の精算待ちの客がいた。私が問診票に記入している間にそれほど待たされずにかれらは支払いを済ませて立ち去った。

問診票の最後の欄に他の医院も含め「困ったこと」を書くようにあったので「いやがらせをされてこまっている」と書いておいた。私はこの数年の間に既に4,5件医院を変えている。初診の当日に見切りをつけた医院もある。「池田」。評判を聞いて通った「太平」「石塚」はキレずに我慢したほうである。

歯科医院や病院あるいはスーパー、レストラン、動物病院等は日常生活で普通に利用する場所である。公安警察、道警公安課はありとあらゆる場所で執拗に「嘘とでっち上げた理由」で協力者たちを動員し、時には犯罪を仕掛けて挑発してくるのである。

診察台の前のかごに上着を入れた。
診療が始まって、特に不審なことはない。良心的な「」かもしれないと一瞬思ったものである。

レントゲン撮影ではメガネをかけた衛生士がエックス線の防護服を私の上半身に丁寧に被せた。防護のため背中の部分にまで気を遣う丁重ぶりである。

(こうやって必要以上に丁寧にやるのも意図があるのである)
この意図はこの医院のものではなく北海道警察公安課の企みである。

 

そして歯の部分撮影をした。ここまでは普通に歯科医院の対応である。

治療が始まった。しばらくして土台作りに必要な虫歯治療のためのキリ状のピンをさしたままもう一度レントゲン写真を撮るというのだ。

その間診察台に寝かされた状態の時に両脇の左右の診察台に2の「」が同時に座った。その時不自然な雰囲気を感じたが顔は見えない。

小さなレントゲン室に行くと、さっきとは打って変わってこの同じ衛生士は防護服に関することはなぜか全くしなかった。そして器械を角度をつけて抑えるように医師に頼んだ。 歯科医はドアをあけたままそしてこの入口の外に立ったまま入口を塞ぐかたちで腕を伸ばして器械を押さえている。一回目と同じ場所を撮るのに何なんだこれは。
私が飛び出して現場を取り押さえるのを防ぐためか、それとも財布を取り出すタイミングの合図をこの医者があの2人に送ったのかも知れない。

1回目と違い防護服の装着に関して、一転しての衛生士のこの豹変ぶりはどうだろう。
1回目のエックス線防護のあの慎重丁寧な対応はなんだったのか。露骨な「厄介払い」のつもりかあるいは籠の上着から財布を取り出すためか。

いずれにしてもこの時に財布を取り出したのだが。
この時点で私は財布の件を全く気付いていなかった。診察台の前の籠に入れた上着の心配までしてたら病院にもいけない。

しかし公安警察につきまとわれたらそこまで気を付けなければならない。公安は人の弱みに付け入り、立場を最大限に利用して時に犯罪を行う。
警察権を持った犯罪者集団は裏ではなんでも可能なのである。

防護服を着せない件も、またおかしなことをやっているとは気付いたが、X線に関してはたいして気にもしていないので何の意図なのかを測りかねていた。

とにかく治療を終え待合室のベンチのところで財布がないのに気付いた。あちこち上着を探していると、ベンチのところに落ちているのである。ポケットから落ちたのならば音がするし、ふたが付いているので落ちないようになっている。

散々待たされたあと、わざと最初に1300なにがしかの金額を言い、次に「まちがいました」と言って1400円と言い直してくるのである。病院等で請求金額を間違えることも通常ありえないことである。

後で気が付いたのだが実は財布の中身は14,000円だったのである。
会計をした衛生士は公安に言われるままに財布の中の金額を示唆する1400円の請求書を作ったのである。

 

自信に満ちたバカ衛生士の顔が印象に残っているのだが、自分たちの人生で公安警察が関与する捜査?など見たことも聞いたこともないので得意顔なのである。彼らは公安警察が人間のクズ組織であることをまだ知らない。
(主よ。彼らをお赦しください。彼らは、何をしているのか自分でわからないのです。)

私は許さないがね。しかし判断するの私でもなくもちろん警察でもない・・・・。

 

釈然としないまま2階の階段を降りて駐車場の車の位置を見ると白線に平行に止めたはずが見事に斜めに曲がって駐車されているのである。真ん中に平行に止めるようにセッティングした理由である。私が気付くようにやらなければ意味がないのである。

人の心に土足で踏み込む犯罪者集団「公安警察」は、嘘をでっち上げてこんなことまでやっているのである。

一事が万事この調子なのだが、絶対に告訴されないような状況を作って協力者を抱き込んでから「お仕事」を始めるのである。

私をとんでもない危険人物として協力者たちに吹き込んで協力させているのだろう。

協力しやすいように都合のいい理由をねつ造して嘘に嘘で固めてでっち上げ、公安警察が活動しやすい危険人物に仕立て上げるのである。


  2回目のレントゲンの際にはわざと防護の着衣をせず(ありえない)
  
それなら一回目も必要ないはず。忘れることもありえない。
  もっとも線量などはなから気にもしてないが。

  私の上着から財布を取り出し中身を確認し、さらにその財布を待合室のベン
  チのよ
うな椅子の足元に投げすてたのである。(当初私は気が付かず上着のポ
  ケットから落
ちたのかなと思ったのだが落ちることもあり得ない。)なぜかこの
  とき帰るまで客は誰もいない。

 そして中身を知っていることをまるで誇示するように請求書の金額を   
   「
1400円」とつくりあげた。

 

  最後のシメは、自動車の移動である。私が真っ直ぐに止めるようにあらかじ
  めセッティングをしておく。
   
帰りの際に私が気付くように車を動かして斜めに止め、「どうだ」という
   わけだ。

公安警察の活動は、人権侵害、プライバシー侵害、家宅(自動車)侵入、窃盗、盗聴、パソコンの遠隔モニタリング、自殺に追い込むことも、凶悪犯罪に駆り立てることも可能である。
治安を一部守ると同時に私の例のように警察権の間違った使いかたで膨大な予算の無駄遣いをして、広く「警察」の怠慢により守られるべき命が守られないこんなひどい世の中になっているのである。

日本の権力機関の象徴でもある公安警察は裏ではこんなばかげた工作活動をして税金の膨大な無駄遣いをやっている。そして「警察」は防げる事件を防ぐこともせず最もやりやすい人間につきまとって、遊んでいるのである。

こんなひどい世の中になっているのは「役所化した警察」の怠慢も大きな原因のひとつである。最近では6月の「砂川4人死亡事故」などはその典型例のひとつである。事件の起きる数か月前に検挙できた事案であり、少なくとも一家4人は助かった命である。
全国的に洗い出せば似たようなことは山ほどあるはずだ。

北海道警察のバカどもは私に35年もばかげたストーカー活動やってないで、そのエネルギーを本当にやるべきことに向けろ。

公安警察が関与した場合に、公開で行われる捜査令状の提示などは単なるパフォーマンスにすぎない。公安警察の本当の手口は違法な組織的なストーカー活動であり、自分たちの活動に「都合のいい理由」を大げさにでっちあげて人権やプライバシーを踏みにじる狡猾な犯罪者集団なのである。

 

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