本物の被害者?

2010/07/01

公安による被害者? 2

私がやむを得ずブログを始めた事を一方的な情報で知ってるだろうが、そのうち私の本当の事実関係が判るはずである。この先、読み続ければのはなしであるが。

周りの創価工作員がいろいろ動いているので何かあるのは判るのだが。

ターゲットを潰しにかかる場合に、漫才のボケツッコミのように役割が決まっていて、心理をつくのだが、もしも、本物の被害者ならば、私生活などは、お互いに微妙な状況となっているので、普通は絶対にやらない事をあえてやるわけである。

被害者の神経をわざと逆なでするような事とか、プライドを傷つける事をあえて目立つようにやり、敵役味方役に分かれて演じ、さらに味方役をフォローし、補強する形の別の第三者も登場して敵役を総攻撃するのである。

被害者は、味方役を自分のことを本当に理解してくれる「本当の味方」と信じるが、実は「三者共グル」という、オーソドックスな工作の手法である。これは私の見方で、判断するのは彼の頭脳である。

私が自分を大きく見せようとしているただの嘘つきかも知れないし、公安当局のスパイ()かも知れない。

私が彼に誤って伝えた、専門的な貼り付けの工作員は公安ではなく創価だった。工作員には変わりないが。なぜか確証のある公安の工作員を一度も確認していないのだが、ほとんどが創価工作員としか考えられない奇妙で異様な光景なのである。

接触した最後のときに、創価に接点がない事を私に念押して神経質になってたようだが。

創価に神経質になるのは、極めて正常で、正しい判断です。

ネット上では、好むと好まざるに拘わらず、神経質にならざるを得ない状況になっているからである。

私のように創価の工作員に何度も騙されなければ、彼には深読みは難しいかもしれない。

3度も騙された私は、恥ずかしくて、人に言える立場ではないのだが。

それほどまでにネット上が、犯罪者「公安」ではなく、犯罪者「創価」を守るために異常な状態になっているのである。素顔とは似ても似つかない、まるで着ぐるみのような変装をして活動してるサイトもあるので、見破るのは難しいだろう。

私は公安警察の「危険人物」として徹底的マークされ、組織的なストーカー行為と呼ばれる様々な干渉や妨害により謂わば、人生を破壊されたわけだが、創価もその協力者として加担してるのは明らかであり、

私も元々何の接点もなく、こんな狡猾で悪質な宗教団体なんかには絶対に関わりたくないのだが、関わらざるを得ないのである。

Haburu1

今となっては本物の被害者かどうか判断できない人物のひとりである。

もう彼とは接触する事もないだろうが、「取引」をして、苦しい被害が終結したのなら、それはそれでよい事だ。まさか彼も工作員だったとか、「を売った」とは考えたくはないが。

被害の種類や程度は違っても、その本当の苦しさを解るのは、本物の被害者だけだから。

実は彼には、23年前に掲示板答えているのである。記録はとってないので正確には憶えてないが。1年以上前にウォッチはやめたので、今回の状況は全く知らなかったのだが。

公安警察が人間のクズ組織である事が国民にバレるのが怖いからだ。― 『つんつく

本物を捜してた通りすがりの「つんつく」の正体は私である。そのとき彼は私を別の人物と勘違いしてたようである。