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公安の本当の手口

2014/09/12

725 726 727その後

2014827日に7ヶ月ぶりに行ってみた。      

下足箱はそのままである。

Photo_4

4月から受付で下足箱のキーと引き換えにロッカーキーを渡すことに変わったそうだ。(いや違う、ヤバイので公安の助言で変えたのである)
表向きの理由は後で何とでもつけることができる。
そんな面倒くさい大衆温泉はあまりないだろう。

通常は下足箱に靴を入れる。鍵をかけるかどうかは客の自己責任の範囲である。

銭湯に限らず下足箱のキーは自己管理が一般的である。

そして10人ぐらいしか客がいないのに当日受付で渡されたロッカーキーの番号がこれである。(なぜか既に事前に用意されていた。)

Photo_6

この大衆温泉には絶対にわからないように唐突かつ注意深く行ったのだが、今回はこれである。

入口のベンチでたむろする「高齢女性」たち(協力者は「クソ婆ぁ」と禁止用語で呼ばれている)が「やめればいい」と大声でほのめかしていた時点でやはりどうやっても無駄なことがわかった。

徒歩だろうが車だろうが自転車だろうが「住所が定まっている」私の場合公安の追跡をかわすのは不可能である。そして「やめさせたい」のはブログのことのようである。

私に関連したことを「偶然」のふりをしてやる場合、一見たいしたことをやられてないように思うかもしれない。「関向」でも書いたように裏で行われている一連の流れと事前の連絡による用意周到なセッティングを見れば、どれほど執拗な監視体制と犯罪のような干渉が行われているかが理解できるだろう。

24時間水も漏らさぬ体制でなければできない芸当で、電話連絡だけではできないことである。「」と「確認」してこのキーを渡すのにどれほどの尾行(必ずしも直接ではない)と連絡体制が必要か想像できるだろうか。

こんな手間暇かけた、ふざけた嫌がらせをどこの誰ができるのか?

誰が何のためにやるか」。

話は非常にシンプルで単純なのである。

このようなことが30年以上にも亘って可能でかつ実際に実行できる組織はどんな組織か。
全体の一部分に関与することはどんな組織、会社、団体でも可能である。

組織的なストーカーにおいてはこれらは「協力者」としてパーツを担っているに過ぎない。
主導しているのは権威・権力のある組織なのである。
系統立てて具体的に指示できるのは誰か。
 
民間のどんなに大きな、例えば自民党などのような政党の後援会組織や民間団体だけではできない。巨大な創価学会でも無理である。ましてや一探偵事務所など不可能である。

小さな学校勤務時代から始まった組織的なストーカー行為であるが、「きっかけ」となった政治色の強い組織「北教組」の指示だけでできるはずもない。
裏ですべてを取り仕切りバックアップできる権威のある公的な機関だけがあらゆる場所と場面で可能なのである。

公的組織の構成員、そして組織そのものを巻き込んで協力者として指示して動かすことができるのは、ずっと上に君臨する大きな権威、絶対的な権力のある公的な機関だけなのである。
それをできるのは捜査権のある警察でしかも目に見える活動では限界があり忙しすぎる刑事警察では不可能である。

教育界と地域の要請があれば、「思想調査」「危険防止」「破壊活動防止」の名目でほとんどなんでも可能な活動専門の公安警察だけが可能なのである。

私の日常生活のあらゆる場所場面で、私に直接刑事告訴されないようなかたちで裏で登場し絶大な影響力を行使できるのは、警察手帳を提示できる公安警察だけなのである。

謂わば、「危険人物」に仕立て上げられた指名手配犯を、巨大な国家機関である公安(公安警察や公安調査庁)が監視・管理の名目で普通に生活している一個人に組織的なストーカー活動を行うという前代未聞のことになっているのである。

公安警察が登場すれば捜査権を振りかざし、「危険人物」の捜査の一環として証言させないように口止めし、「いかに私が悪者か」を吹聴して正当性を主張し、ほとんどすべての通常では考えられないようなストーカー行為を可能にしているのである。

おおげさにでっち上げられた嘘の「危険人物」であっても警察の依頼なので皆黙って協力しすべて言いなりになって協力し、警察の言うことはすべて正しいと思わせられているのである。

狡猾な公安のヤクザものは組織的なストーカー活動において、こども高齢者身障者といった所謂「社会的弱者」を協力者として徹底的に利用する。このことだけでも(一応工作なのだが)、その「狡猾さ」が理解できるだろう。

苫小牧ではありえない事件の後、数か月後に行ったときにはガラガラにすいていたのに「110」のキーを渡された。

公安はからかうほど余裕があり暇人なのである。このようなことが公に可能で指示できるのは例えば右翼担当の警察庁警備局公安課の意を受けた道警警備部公安課なのである。
もう一つの公安の捜査権のない道公安調査局では何らかの関与はしていても、単独ではここまで口止めして協力させるのは無理だろう。

いずれにしても昭和54ぐらいに遡れば公安関与のすべてのことが解けるのである。刑事警察とちがって秘密裏にすべての捜査、監視ができる公安警察だからこそできるのである。

私は若い時分に間違ったことはしたが、ここまで危険人物にされる理由はない。プライベートを含め「北教組」の件でも尾ひれを付けた一方的なでっち上げは許されない。

たとえどんな理由がつけられようとも、相手の土俵で後ろ盾も何もない実は弱い立場でプライベートを含め丸裸で八方塞がり状況で最もやりやすい愚か者を日本最強の犯罪組織公安警察に委ねて知らんぷりしてた当時のあの連中たちはさぞかし気分がよかったことだろう。



               

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2014/01/25

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公安のヤクザ者たちが何をやるか、具体的でわかりやすいそのいやがらせの一部を紹介しよう。

車の盗難防止の電子キーの解除、施錠はすでに紹介したが公安は国家権力を背景に活動している窃盗集団のような組織である。公安が関与した場合鍵や錠などはほとんど意味をなさない。

ターゲットによって使い分けているのだろうが、実際に物をとることは私の場合は少なかった。しかし本人にだけわかるように、証拠にならない「侵入した」ことを示す「痕跡」は残す。

以前「高校の卒業アルバム」をT高時代にアパートの2階の「公安のドブネズミ」に盗まれてしまったことがある。私の不在の時に「家宅捜索」をして情報を収集されていた形跡もあった。今はPCやスマホを使ったセキュリティが発達しているので住居侵入はある程度は防ぐことが可能だろう。

ただしヤル気でやっている公的機関はそれを破る方法を必ず持っているはずだ。
単純な窃盗目的なら単純に侵入を防止することが一番に心がけることである。
「防ぐこと」も必要だがしかし本当の問題は、こんな状況におかれていることなのであり、根本的な解決にはならないのである。

暴力団よりタチの悪いこの組織はあらゆる技術を悪用しあらゆる方策を駆使して私に関わってくる。

公安その気になって本気でやる場合、裁判所の令状など必要ないし、本人に提示などするわけがない。これが「公安の本当の手口」である。

CIAのスノーデンが暴露して問題になったが、何千万件という携帯電話の会話が普通に盗聴されている。たまたま表面化しただけでこれが現実であり、裏ではもっと酷いことが行われているはずだ。

公安警察が誰もがわかるようにビデオカメラ数台担いで「他人の敷地でビラをポストにいれた」などと裁判沙汰になっていたり、公開で「家宅捜索」をするのは公安のパフォーマンスの意味合いが強い。これ以上は今は言わないが。

公安調査庁に泳がされていたといわれるオウムの菊地直子はかなり前から監視されていたとの話もあり不在時に住居にも侵入されていたそうである。
ただしこの手の話は「ガセネタ」の可能性もあるが、私の体験ではあり得ることだと思う。

組織存続が盤石の状態になったので「用済み」になったオウム事件の菊池、高橋克也、平田信らをバタバタとイモずる式に逮捕されるように仕向けたのではないか。

なにせ最近では「日本版CIA」を目指しているとか。20年前のオウム事件のときにはとても考えられない展開である。

公安部と公安調査庁はまったく同じターゲットに対してほとんど同じような活動をしている。「逮捕権」などの違いはあるものの同じような機関は二つもいらない。

東西冷戦終結後にはなおさら不要な行政機関になっていて人員削減や組織を縮小しながらのリストラ対象機関のリストに挙がっていた。
ところがオウム事件を利用して息を吹き返し、さらにへ理屈つけて「アレフ」や「ひかりの輪」を存続させ、自らの組織も存続させたのである。

うまいことやったなオイ! 日本版CIA

窃盗目的ならすぐに刑事事件になるのだが、公安による幼稚な工作活動はむしろもっと悪質である。幼稚と書いたが実は本当にすごいストーカー活動、工作活動なのである。
公安のチンピラたちによる暇人組織が実行しなければ絶対にあり得ないことである。24時間体制(遠隔監視を含む)で張り付く「プロの暇人たち」でなければ絶対に不可能なことである。

彼らは権力という目に見えない力を誇示していやがらせをし、私たちを弄んでいるのである。公安という国家機関が「」と自分たちの活動にとって「都合のよい理由」を大げさにねつ造し、特に私に精神的な苦痛30年以上与え続けているのである。

「国家機関が一個人にそんなことやるわけがない」と思う方がいるかもしれないが事実である。
実はやられている当の私が一番驚いているのだが、まさに驚天動地とはこのことである。まさか私の周りで公安が活動していたなどとは微塵も疑わず、想像を絶することだったのである。

仮に100歩譲ってどんな理由があるにせよ、国家機関が一個人に30年以上にわたって生活のあらゆる場面で干渉し、プライバシーを侵害して辱め、私の人権をズタズタに蹂躙し、人を侮辱し、名誉を棄損し私の生活や人格を破壊するような活動が許されるのか。

偶然を装ったストーカー活動は日常的におこなわれているが、最大の特徴は公安の指示により刑事告訴されるような証拠を残さないように周到かつ狡猾に行われることである。
そんなことができるか、公安がそんなことをするかと疑う人もいるだろう。
たとえば危険人物による破壊活動を防止するためとか言って危険を煽り、捜査の一環として「警察手帳」を提示して協力させることなど簡単なことだろう。
警察ならば「捜査上の秘密」で組織的にストーカー活動に協力している協力者たちを完璧に口止めできるはずである。

組織的なストーカー活動は被害者に甚大な精神的苦痛を与えているのだが、国家機関が関与し口止めしているので、協力者の「証言」を得るのもほぼ不可能であろう。「証拠」の確保云々を言う人もいる。気持はわかるが公安という「証拠のプロ」はあらゆる手段を使って阻止してくるので一筋縄ではいかず、第三者が考えるようには事は単純には運ばない。

 

 20141202020分頃モエレ「たまゆらの杜」にて

 

下足箱のロッカーは「靴」を入れて100円を入れて鍵をかける。帰る際解錠したら100円が戻ってくるしくみである。

下足箱のカギは「着替えのロッカー」にいれ「着替えのロッカーの鍵」は自分の手首にはめる。

 

[「銭湯に行った際」1915]

 

私は725に靴を入れ100円を入れカギをかけた。番号を確認してカギをポケットに入れる。

妻は725の真下の726に靴を入れ100円を入れてカギをかけた。

100円を入れなければカギはかからない。

二人で施錠番号を確認してから受付でそれぞれの着替えのロッカーキーを受け取る。

 

[「銭湯の帰りの際」2020分ごろ]

 

受付にロッカーキーをそれぞれ返す。

私が725の下足ロッカーをカギであけると100円が戻り、見知らぬヨレヨレの男物の黒靴がでてくる。私は意味がわからず目が点になっていると、妻が726をカギで開ける。

100円が戻り、妻の下足ロッカーにはなぜか私の靴が入っている。事態の意味がわからずポカンとしている妻。そして妻は自分の靴がないのに気付きあわてて捜す。そしてその真下の鍵がささったままで使われていない727をたまたま開けてみた。

私たち二人には最初からまったく身に覚えのない、キーがついたままで使われていない727から妻の靴が出てきたのである。

上下で隣接する725726に入れたことはふたりで最初に確認済みのことであり、もとより727は私たちとは全く関係のない下足ロッカーである。

窃盗目的なら合鍵を作り技術的に可能なことで「小さな事件」だろうと思う。

しかしこれは違う。衆人環視のもとで事前の「根回し」を含めあからさまにこれほどのことを可能にするのは公安でなければどういう組織、団体か。そもそもなぜこんなことをする必要があるのか。

苫小牧の「なごみの湯」では大胆にも私の車を白い軽トラックの前に移動させて、体を洗っている泡だらけの最もタイミングのいい(わるい)ときを狙って呼び出した。

これは「偶然」のタイミングなどではなく公安のヤクザ者はそこまで考えて協力者たちに指示を出しているのである。

後日、ガラガラにすいていたのに「偶然にも110のロッカーキーを渡されたものである。公安の指示をうけた無知な上司の命で受付のバカ女がやったことだと思うが、公安は弱い立場の人間には、いつでも「からかう」ほどの余裕があり自信満々である。

私に対しての一連のことは窃盗や傷害などの単純な刑事事件よりも悪質であると思うのだが、皆さんはどう思うだろう。ニヤけて指示を出している国家機関である公安のチンピラどもを八つ裂きにしてやりたいほどの悔しさ怒りをわかっていただけるだろうか。

 

札幌市北区を舞台にしてこのようなことを計画し、そして実際に実行できるのは私には警察庁警備局公安課の指示をうけた道警公安課と公安調査庁指示の公安調査局の二つの公安しか思い浮かばないのだが「異議があれば」私の方に連絡をください。
30年以上前の南のKからの経緯を公安を含む全ての関係者、学校関係者、全ての偶然の協力者たちへの詳細な調査、事情聴取をし、検証をしていただきたい。

そして当時私が何をしたのか、それに対して公安がいままで私に何をしてきたのかの厳密で公正な調査公表をお願いしたい。 

 
お待ちしてます。 

                               かしこ

 

    「殺すぞ!! こら~ 公安の馬鹿ども!

 

           

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